Reverse: 1999 用語集
Reverse: 1999で登場する用語を、わかりやすく解説します。
Reverse: 1999 の属性タイプのシステム。霊感には獣、植物、星、鉱物、霊、知性の6種類があり、すべての神秘学者と敵はいずれかに属します。霊感は、誰が誰にボーナスダメージを与えるかを決める相剋(抑制)関係を定めます。
6つの霊感が形づくる相剋のサイクルで、2つの三角形に分かれます。1つ目では、獣が植物を、植物が星を、星が獣を制します。2つ目では、鉱物が霊を、霊が知性を、知性が鉱物を制します。相性で勝る霊感を攻撃すると増加ダメージを与えられ、逆に相性で負けると受けるダメージが増えます。
Reverse: 1999 の操作可能なキャラクターで、神秘の術を扱える人々。神秘学者でチームを編成してバトルで戦います。それぞれ固有の霊感とレアリティを持ちます。
神秘学者は2★から6★までの★レアリティで評価されます。高レアの神秘学者は一般にステータスが高く、性能の影響力も大きく、6★はガチャのバナーに登場する最高ランクです。
神秘学者に装着してステータスを上げ、パッシブ効果を付与する装備アイテム。各神秘学者は心相を1つ装備でき、レベルアップや練成でその効果を高められます。
神秘学者がバトルで使うスキルカード。毎ターン、呪文カードを使って攻撃や補助を行い、同じ階級の同一カードを2枚組み合わせると上の階級(最大で階級3)に強化され、効果が高まります。
神秘学者が戦闘中に、主に呪文カードを使うことで蓄積していくリソース。必要な量の意志力が貯まると、その神秘学者はアルティメットを放てます。
十分な意志力が貯まったときに発動できる、神秘学者の最も強力なスキル。アルティメットは通常、大ダメージを与えるか強力な効果をもたらし、チーム戦略の要となります。
神秘学者のレベル上限を段階的(洞察I・II・III)に引き上げる昇格システム。新たな洞察段階に到達すると、ステータス上昇、追加スキル、共鳴容量の拡大が解放され、ステージで集めた素材を使用します。
神秘学者のグリッドに共鳴カードを配置してステータスを高める調整システム。洞察段階が上がると共鳴のスロットが増え、神秘学者のステータス配分をカスタマイズできます。
重複入手のシステム。神秘学者を追加で入手すると塑造レベルが上がり、アルティメットやその他のスキル効果が強化されます。塑造レベルが高いほど、神秘学者は明確に強力になります。
一部の6★神秘学者に用意された上級強化で、性能を強化または再構築し、新たな外見も付与します。Euphoria の解放には専用素材が必要で、その神秘学者の立ち回りを大きく変えます。
Reverse: 1999 の課金通貨で、ガチャのバナーを引くのに使います。クリアドロップはプレイやイベント、報酬を通じて手に入るほか、直接購入もできます。
ガチャのバナーにおける救済システムで、6★が出ないまま一定回数引くと6★の神秘学者が確定し、上限に近づくほど確率も上がります。ピックアップバナーには、確率アップ対象の神秘学者へ誘導する保証も含まれます。